かもめマーク 父ちゃんソーラン
2026
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KAMOME UNDOKAI / 2026

父ちゃん、本気で踊る。

今いるメンバーで、
最高のソーランを。

HD
09.27SUN
本番
NEXT / 次の予定

次に会う日が、少し楽しみになる。

次の練習9/9(水)19:00〜20:30

場所はLINEの案内をご確認ください。

日程を確認する →
9月27日の本番まで19

日程も、動画も、立ち位置も。ここからすぐに。
会えない日も、動画をひとつ。自分のペースで。

この場所をつくった理由

「せっかくみんなでやるなら、今年のメンバーで最高のソーラン節にしたい」。参加する中で、そんな気持ちから生まれたサイトです。

LINEに散らばっていた日程や動画を、すぐ見つけられるように。練習の合間にも、本番のあとにも、今年の時間をふり返れる場所に。

SCHEDULE / 練習日程

集まって、合わせる。

本番までの練習予定。
日時・場所をご確認ください。

  • 19:00〜20:30練習
  • 06:00〜07:30練習園庭
  • 19:00〜20:30練習
  • 17:30〜18:30練習園庭
  • 19:00〜20:30練習
  • 16:00〜前日園庭
  • 05:00〜当日園庭

場所の記載がない日は、LINEの案内をご確認ください。9/19の決起会はこちら →

9.19 / 決起会

決起会のお知らせ

日時
場所
かもめホール
持ち物
飲み物・食べ物は各自持参

※ゴミはお持ち帰りください。

今回は、お泊まりあり!

ホールでも、園庭のテントでも。

ホールで寝るもよし 👍
園庭にテントを張るもよし 👍

PRACTICE / 今年の練習動画

見て、体に入れる。

今年の練習← 横にスライド →
9/6
9/2
8/30 その1
8/30 その2
8/30 その3
8/26

去年のソーラン

LAST YEAR / ARCHIVE
OPENING / 入場〜演技開始

最初の数分で、空気をつくる。

太鼓から始まり、旗が入り、
全員が所定の位置につくまで。
最初を揃えると、演技が締まる。

01

太鼓スタンバイ

太鼓担当が所定の位置でスタンバイ。

02

太鼓開始

「ドドドド……」と太鼓を開始。

03

旗入場

旗担当4人が走って入場。それぞれの定位置へ入り、大きく旗を振る。太鼓が止まる。

04

旗担当の掛け声

ゆいぴ「波、良し!」
みきさん「風、良し!」
せいやさん「船が出るぞ!」

05

全員で「おー!」

下の学年から2列で入場。旗担当は定位置へ。入場中、太鼓は続ける。少し間を置き、年長親が1列で入場。

06

年長親の円陣

太鼓横を通り、年長前を反時計回りに移動。円陣を組んで「おー!」。その後、それぞれの定位置へ。

FORMATION / フォーメーション

立ち位置を確認。

受け取ったフォーメーション資料を掲載しました。
グループを選び、順番にご確認ください。

全体の向き・太鼓と旗の配置図
図をタップすると、大きく開けます。
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OUR ROOTS / ソーラン節の歴史

海の唄を、子どもたちの笑顔へ。

北海道の海から

仲間と力を合わせる、仕事唄。

ソーラン節のルーツは、北海道のニシン漁。網に入った魚を大きなタモ網ですくい、運搬する船へ移す「沖揚げ」の作業で歌われていた唄です。

大勢で息を合わせなければ進まない海の仕事。一人の歌声に仲間たちが応え、力強い掛け声が作業を支えました。ソーラン節には、厳しい海で働く人々の活気と、力を合わせる姿が息づいています。

明治40年代の余市。木造船の漁師たちが大きなタモ網でニシンを汲み上げる沖揚げの様子
この海の仕事から、ソーラン節が生まれた。明治40年代「(余市風景)漁季沖合鰊汲取」
林孫蔵氏旧蔵/出典:余市町図書館 デジタルアーカイブ ↗
ソーラン節が歌われた「沖揚げ」の記録写真。
歴史の参考資料:余市町「ソーラン節」日本民謡協会「ソーラン節」
小樽・銭函/張碓から

今、父ちゃんたちが踊る理由。

小樽市の銭函・張碓エリアにある、かもめ保育園。ここで父親たちがソーラン節を踊るのは、子どもたちの笑顔のためです。

声を掛け合い、動きを合わせ、全力で踊る。その姿を通して、仲間と力を合わせる楽しさや、本気で挑戦する気持ちを届けたい。

海で生まれた唄に、
今年の父ちゃんたちの思いを重ねて。この仲間と踊る、
一度きりの2026年。

SEPTEMBER 27, 2026

子どもたちの前で、
最高のソーランを。

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